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LPG-C用語集

個人的に気になっていたLPG-C(The Life Physics Group - California)のサイトを発見。
どうやら跡地のようで、2012年の10月に解散したそうです。
とてもわかりにくい造語の用語集があったので訳してみました。

ウィングメーカーに出てきたLERMがLEOMとして書いてあったのが気になりました。
何か関係があるのか・・。
あとは論文がpdfでアップされていたので興味があればどうぞ。

真空(つまり無?)から何か物体を生み出す?作り出せるということは、宇宙では常に何かが生まれているということなのか。
それとも、何らかの意識が必要なのか。
思考で現実が作りだされるならば、思考の方向性を操作、誘導されて作りたくもない現実を作っているのだろうか?
そもそも思考で現実が作り出せる、と実感することは難しい気がする。それを理解できればLERMは可能になるのだろう。

ソース:http://www.lpg-c.org/
・Bicausal/バイコーザル

一言で言えば、因果関係の鎖が上向き(物質から意識へ)と下向き(意識から物質へ)両方に行くこと。

定義:私たちは規模の経済において、情報が下と上に流れる双方向因果のユニムに生きている。私たちが身体性と無数の経験としての経験、「思考」の下向きの因果関係を経験するように、ソースは同じように私たちから学ぶ。

・Biomind/バイオマインド

一言で言えば、統合された全体としての体と精神

定義:「人間のCOBEが生きているマトリックスは、最高のバイオマインドとして記述できるものであり、体・精神をホスティングする全ての生きている組織で構成されている。これは、全ての生きている実体を繋ぎT境界と高調波共振で振動すること、それらの性質を介して相互関連性を実証するインタラクション/インターフェイス複合体の特性を表す。」(ボルドンら、Essay One- Idiomaterial Physics- a Life Physics in a Bicausal Universe)
バイオマインド(COBEは地球のような惑星球にインデックス化されている)は思考境界と共振している。

・COBE - Complex Oscillating Biological Entity/複雑な振動する生物学的実体

一言で言えば、COBEは情報記憶マトリックス、それ以外であれば人間の体・精神と呼ばれるものに絡みついた、流れる、白熱する、質量のない、純粋なエネルギーの生命体である。これは、人間の実体が肉体の内側に生きている霊的存在であると言うあまりはっきりしていない言い方。

定義:カテゴリーに該当する私たち、人間と他に言及すること。私たちは「物質」から成るただの肉と血の存在ではない。私たちすべて、細胞、体、精神、インフォメーションクラウドは歌い、生命そのものの唸りに合わせて踊る。地球上すべての生命は生体電子媒体における振動する生体電子実体である。

「生きている生物はまさしく文字通り、複数の空間/時間領域上にある動的な構造と多くの種類の組織化された組織だ。細胞は静的ではなく、全ての細胞には特徴的な解剖学的構造と力学がある。これらの細胞も環境の影響と変化に反応する機械的特性と電位を持つ。」(ボルドンら、Biogeosystemics 1)

・Enteric brain/4th brain
腸脳/第4の脳


一言で言えば、私たちの直感力に接続している腹部領域の脳。

定義:私たちには3つの頭蓋脳、一つの中枢神経系統として爬虫類、哺乳類と皮質の「脳」がある。それから私たちは神経節と性腺(生殖腺)から胸上部まで走る複雑な神経系、内蔵や腹部領域を覆う第4の神経系がある。これが腸の脳だ。これは私たちが「直感」と呼び、より多くを処理するあなたの一部である。それはあなたが「知っている」一部であるが、多くの場合、意識のおしゃべりと欠点の有る観測と推論で迷子になる。この脳も皮質の脳によって使われて、完全にそれとは異なる言語系を使用する。後者は線形で本質的に知的で言葉から成る。腸脳は全く異なる言語系を使用する - インフォメーションクラウドからの非言語的、多感覚、描画情報と線形及び非線形の把握(物分かりの良さとして「意味に関する閉鎖」による情報の取得としてここで使われる)によりアクセスできる情報堆積であるもの。腸脳も同様に非局所様式で情報を掴むことによって機能することが出来ません。言い換えると、惑星地球の向こう側(銀河の端、宇宙の端から、そしてT境界としての相対的な場所から)から発している情報を掴むことができる。

・Idiomaterial/特有の物質


一言で言えば、思考と物質でありながら現実の性質に言及すること。

定義:存在するユニムの兆候のレベル全てにおける条件に言及する、どちらも思考と物質が同時であること。私たちが物理的な現実と呼んでいるものは全て、本質的に言葉の狭い意味で考えたものになる、主な原因となる「思考」の結果である。

・LEOM(Light Encoding of an Object Matrix)/物体の基盤を光で符号化する

一言で言えば、物性に真空から物体を符号化すること

定義:物体(潜在的物体の亜量子テンプレート)のテンプレートと4空間/時間の物体の電磁/静電テンプレート間で反響する調和的な相互作用を含む、バイコーザルプロセスを意識的に始める能力を明らかにすることを人間のCOBEが可能になるかもしれない「最適な生物起源の機能」と通常呼ばれる生物体(全身)の状態。内面的に、COBEにおいて、プロセスはホロモルフィック(正則)でホロノミックである。精神生理学は全くポリセンサーであり、これらの精神生理学を明らかにする生産はアルゴリズム方式で(一度ホロモルフィックでホロノミックである経験がアルゴリズムとしてマスターされるなら、それらは繰り返し使われるかもしれないような)これらの精神生理学の使用の習得の条件である。このプロセスにおいて、人間のオペレーターのRNA/DNA複合体は、テンプレートのインターフェースおよび他の1つのテンプレート(亜量子テンプレートはソノ・エレクトロ・グラヴィティック(音響電気重力?)エネルギーを提供して、4空間/時間テンプレートは生物学的に適した電極(EM)、静電気(ES)と音響発光(SL)エネルギーに変換している)からエネルギーの本体となる変換器の細胞間の接続要素である。変換は細胞レベルで起こり、要求される物体のEMテンプレートにより、SEGエネルギーからプロト物質、それから密着した物質に変換するのは、生物遺伝的に可能な人間の細胞である。最後のadrenorgasmicバーストによる物質へプロト物質が合体することは、要求された物体の視覚表示に焦点を合わせ生成するための人間のオペレーターの能力である。

・MPO (Manifest Product Observership)/オブザーバーシップの産物を明らかにする

一言で言えば、「あなたの現実を作ること」

定義:このフレーズは継続的かつ動的であり原因(例えばCOBEバイオマンド)まで停止しない4空間/時間に存在しなくなるイベントスペクトルを指す。このイベントスペクトルを理解するには2つの方法がある。1つは世界の場所タイムライン上のCOBEバイオマインドの誕生によって開始される継続的なイベントスペクトル。この誕生はCOBEの光錐(マクロ量子物体として)の位置と世界でそれが移動するタイムラインを確立する。もう一方は、イベントスペクトル複合体-時間と空間内で動的に絶えず変わる。ボディフォーム上にインフォメーションクラウドが重畳する瞬間、世界線と4空間/時間ホログラフィック媒体にインデックス化することが成し遂げられる。このインデックス化はホログラフィック媒体における生物学的プロセスの全てのため、COBEは時間-と空間-体制に依存するようになり、生物学的に中規模のインターフェイスの幅広いスペクトルとしてこの媒体と相互作用する。この相互作用は実際には共生し(1の状態で他の状態に依存)その逆も同様である。
オブザーバーシップのエクササイズ(観測+媒体と生物学的中規模のインターフェイス)はCOBEバイオマインドのホロノミックな経験の連続する明らかな生成をもたらす。このホロのミックな経験はCOBEのマインドが解釈する世界の現実である。
時間を越えCOBEのタイムライン内で、観測と参加の自動化された行為と、世界と個人の「現実」としての経験のスペクトルを安定させる。それからCOBEバイオマインドは多かれ少なかれ、その「現実」としてCOBEの生命の中でオートパイロットとして機能する、内部の精神生理学としてこの経験を継続することを学ぶ。

・Meissner field/マイスナー・フィールド

一言で言えば、オーラ

定義:90度の角度で細胞表面から剥がれる低レベルのフォトニック・フィールド。多くの臓器のようである。それは情報を処理するのと同じくらい、情報を格納し、線形の4空間時間という私たちの概念に制限されない。

・Overunity State/オーバーユニティ状態

一言で言えば、生物学的体が最大エネルギー容量まで満たされている

定義:別名セルパ(Serpa)状態。それはオペレーター(人)が電気容量の生物学的閾値の最大に達する時、緩和、安定した精神状態でマイスナーフィールドが外側へ膨張する状態。第2倍音(1オクターブ)が体から直交して90度の角度で垂直に離れて「拡張」する時、マイスナーフィールドも内側に収縮することができる。他の用語では、これはOBE(体外離脱体験)に例えることができる。

SBEG (Sonobioelectrogravitic)/音響生体電気重力?)

一言で言えば、真空からエネルギーを得ること

定義:語の組み合わせに注意。エネルギーには音、生体電気と重力の要素がある。SBEGは細胞骨格系と基質母体(SBEGの移動にとって最適である結合組織のような、より大きな構造への建築用ブロックの両方)を通じて流れるように動く。「クンダリーニ・シャクティとして知られているものは、地球からと体の局所空間-時間真空-空間から得られる音響生体電気重力エネルギーの回路である。(ボルドン、Something from Nothing)

・T-boundary (thought boundary)
T-境界/思考境界


一言で言えば、ソース(源)

定義:宇宙の端として知られている、私たちを分離するフラクタル、ファジイ境界線-古代文明が「言い表せない沈黙」やカバラがそれを「無限」やアインソフとして知っているように、それは考えられている。私たちはこの多元宇宙のソースとしてT境を呼ぶことが出来た。

・UNUM/ユニム

一言で言えば、その全体としての宇宙、開いている物質、エネルギーと意識

定義:兆候の特有物質レベル全てにとって生命物理学用語は、私たちがそれを知っているだけでなく、多元宇宙(別名特大領域/スーパードメイン)を構成する空間と時間の比として宇宙を含んでいる。「多元宇宙は継ぎ目がなく、実のところは完全に相互接続しているため、知性そのものでありユニムと呼ばれている」(ボルドン他、Essay One- Idiomaterial Physics- a Life Physics in a Bicausal Universe)
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ゆーちゅ

Author:ゆーちゅ
主にイルミナティ関係の英文を翻訳して載せてます。
ウィングメーカーは知る人が増えたらいいなあ程度で。
影の政府や旧世界秩序、その背後にいる存在とは何者なのか!?というのが最近の謎です。

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