科学論文#1 多元宇宙の積み木、ユニムを探検する

ソース:http://wespenre.com/exploring-the-unum.htm

Science Paper #1: Exploring the Unum, the Building Blocks of the Multiverse
by Wes Penre, Wednesday, February 16, 2011 @ 11:50 AM
(http://wespenre.com)

1. ENS (Extension Neurosensing) - A New, Advanced Form of Remote Viewing/ENS (エクステンションニューロセンシング) - 遠隔透視の新しい、進行形。

数千年の間、宇宙には何が「そこに」あるのか、何が「そこまで」あるのか人類は疑問を抱いていました。
ちょうど私達と同じように古代の祖先は同じ事をしました。
彼らは太陽、月、星、広大な宇宙を見て何が目的なのか?と疑問に思いました。
実際には、古代人はおそらく現代の平均的な人(この一連の論文を終えた後、読者には明らかになるでしょう)よりはこのことについて詳しく知っていたが、どのようにして宇宙が構築されたか、それがどのように始まったのか(ただし神話を通して)、そして私たちが「アバター」を通して自らを「外側」から見る機会があるならば、それはどのように見えるか、彼らはまだ正確には知りませんでした。
※アバター
1)魂の一部、また形而上学では「ライトボディ」と呼ばれる。
これは他の人が私たちを見ることができるので、私たちが『自分自身のモックアップを作る』来世で私たちが使うエーテルボディです。来世で、私たちは通常自分自身のモックアップのように生きていた時のように見えた。
2)彼らが『シェイプシフト』する時ときどき私たちに地球外生命体それはライトボディ。
精神の形(いわゆるOntoenergetics)で空間と時間を旅する、侵入者としてここに来ている地球外生物は通常人間として溶けこむ自分自身のモックアップを作っているが、レプティリアン、グレイ、ドラゴンまたは彼らが望むどんなものとしてでも自分自身を見せることができます。
※Ontoenergetics
非物理的な存在


息を呑むような真実は、リモート・ビューイング(RV#)の高度なフォーム、エクステンションニューロセンシング(ENS#)のおかげで今私たちがこれを行うことができるということです。

RVは目新しいものではありません。それは何十年も軍や政府によって使用されています。民間人さえそれを使用しています。
この分野で最もよく知られているサイエントロジー教会のメンバーは、インゴ・スワン[1]、ハロルドパソフ[2]、エドダム[3]など、或いはサイエントロジストも同様でした。
私自身、1980年代後半[4]の教会のメンバーでした。それはリモートビューイングと公式に呼ばれなかったものの、RVは様々な成功を納めてサイエントロジー内で使用されたことの私は目撃者です。それは「具象化」と呼ばれていました。軍は教会で使われている技術を手に入れさらに別のレベルにそれをもたらしました。

しかしながら、そのようなすべての研究を除いて、カリフォルニアの生命物理学グループ[5](LPG-C#)は、独立して軍隊、宗教、政府機関とのどんな繋がりも主張せずに、RVに全く新しい意味を与えました。
この新しい科学を実践していることから、次元を通じて最も低い副量子レベルに至るまで、以前に行われたことがない方法で宇宙をマッピングした、そして今でも4次元空間/時間の外に存在している何かに気がついています。
この情報の一部が、チャネリングまたは別の方法で、ヒューマンインストゥルメント(人間という装置)/乗り物/体と関係のある形而上学的実体を介して提供されているので、私はこれがとても魅力的であるとわかります。
今や、現代科学の先駆者は同じ事を発見し、私たちに多元的宇宙と顕現の様々なレベル(LOMs#)をより総体的な図で与えるためその上に拡大しています。
#LPG-C(Life Physics Group California) http://lifephysicsgroup.org/
これは、副量子物理学と地球上の人命に対するETの影響をさらに勉強するため、1990年代後期に形成されたLPG-C、ならず者科学者のグループです。
現在、彼らは少なくとも118の異なるエイリアン種と関連しています。それらの一部と毎年恒例のミーティングをしている。それぞれの惑星上と惑星からそれて。
多元的宇宙を研究することによって、主に高度なリモートビューイング(ENS)を通じて、彼らは非常に正確にマッピングすることができました。
「Unum(ユニム)」として知られるようになった「ワーキングモデル」、多元的宇宙の探検で、彼らはまた異なるET種の助けを受けていました。
現在LPG-Cは、ここ地球上で正しいほうに舵を取り、地球と私達自身の人体(これはアヌンナキによって遺伝的に改ざんされ、結果としてホモサピエンスになった)の人間の主権を主張する試みで、アヌンナキの派閥(古い古来のET「神々」)とともに働いています。
伝えられるところでは、私たちはアヌンナキの遺伝子を持っています。


最初の段落では、私は簡単にするための用語「外側」を使います、しかしそこには「内側」も「外側」もありません。
実際には、LPG-Cの科学者は科学的に多元的宇宙(これは思考に由来する、無数の連続と並行の現実)のすべてのものは接続されていることをなんとか証明することができました。
したがって、私たちは同時に異なる場所にある(いる)ことができます、その一方で私たちが現在の体(可能ならば、私たちのホームステーション)として認めるもの、にまだじっとしていました。
基本的に、地球と、さらには他の、異なった惑星で、異なる期間、同時に、互いに独立して、私たちはさまざまな人生を生きています。
彼らの研究はまた、私たちはRNA/DNAの構成のレプリカを作成することが可能であり、同時に時間内の別の場所、私達は出発したところに残り、例えば私達の家に「それをテレポート」することができると示しました。
これは後述するつもりとして、それほど遠くない未来、宇宙を旅するようになった時に非常に役立つことでしょう。

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Author:ゆーちゅ
主にイルミナティ関係の英文を翻訳して載せてます。
ウィングメーカーは知る人が増えたらいいなあ程度で。
影の政府や旧世界秩序、その背後にいる存在とは何者なのか!?というのが最近の謎です。

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